著書・論文

【記事掲載】Cept Vol.8 特集
「何でも言い合える環境を作りパフォーマンス、生産性を向上させる心理的安全性」

・著者:青島 未佳

T-PEC㈱の 健康経営情報誌 Cept 第8号(2019/07/15発刊)に特集記事として掲載されました。

以下のリンクよりお読みいただくことができます。

何でも言い合える環境を作りパフォーマンス、生産性を向上させる心理的安全性


※PDF版はT-PEC様の許可を得て掲載しております。
 無断による転載,リンク,引用はご遠慮いただけますようお願い致します。


【連載記事】日経新聞「やさしい経済学」コラム
      「働き方の変化とモチベーション」

・著者:池田 浩

全8回の連載コラム「働き方の変化とモチベーション」が日本経済新聞 朝刊「やさしい経済学」に掲載されました。(2019年5月14日~5月23日)

以下のリンクよりお読みいただくことができます。

・第1回 働き方の変化とモチベーション① 考慮すべき2つの特徴[2019.05.14]
・第2回 働き方の変化とモチベーション② 人手不足が招く「多忙化」の影[2019.05.15]
・第3回 働き方の変化とモチベーション③ 「感謝する」ことの心理的効果[2019.05.16]
・第4回 働き方の変化とモチベーション④ AI時代は「感情労働」重要に[2019.05.17]
・第5回 働き方の変化とモチベーション⑤ チームの「共感」活力を伝染[2019.05.20]
・第6回 働き方の変化とモチベーション⑥ 自律性問われるテレワーク[2019.05.21]
・第7回 働き方の変化とモチベーション⑦ シニア活用 意義の再構築カギ[2019.05.22]
・第8回 働き方の変化とモチベーション⑧ リーダーシップの新しい形[2019.05.23]

・全8回のダウンロードはこちら

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【連載記事】「 心理的安全がもたらすチームパフォーマンスへの効果

・著者:青島未佳

2019年1月25日より4回の連載記事が『労政時報』に掲載されました

第1回 心理的安全性とは何か[2019.01.25]

第2回 心理的安全性とチームパフォーマンスの関係性[2019.02.14]

第3回 心理的安全性を高めるリーダーシップとは[2019.02.28]

第4回・完 心理的安全性を高める仕組み・仕掛け-企業事例を通じて[2019.03.14]


【発表】「個人の制御焦点と職務内容の制御適合がワーク・エンゲージメントに与える影響」

・第一発表者:後藤凛子(九州大学大学院人間環境学府)
・共同発表者:池田 浩, 縄田 健悟, 青島未佳, 山口 裕幸

2018年9月1日-2日に名古屋大学で開催された産業組織心理学会第34回大会において「優秀学会発表賞」に選ばれました。


【発表】「上司-部下間の制御適合はワーク・エンゲージメントを高めるか?

・第一発表者:後藤凛子(九州大学大学院人間環境学府)
・共同発表者:池田 浩, 縄田 健悟, 青島未佳, 山口 裕幸

2018年6月24日-25日に京都橘大学で開催された日本健康心理学会第31回大会・日本ヒューマン・ケア心理学会学術集会第20回大会において「優秀学会発表賞(若手奨励部門賞)」に選ばれました。

 


【原著論文】 「定型業務がワークモチベーションを抑制させる心理プロセス:職務意義の媒介効果

・著者:有吉 美恵、池田 浩縄田 健悟山口 裕幸
・日本グループ・ダイナミックス学会『実験心理学研究』
・2018.03


【書籍】『高業績チームはここが違う

2012年より取り組んできた成果を上げるチームの特徴を”科学的に”解明した研究がベースとなっています。
ダイバーシティ時代におけるチームの在り方のご参考としてご一読ください。

高業績チームはここが違う
  ―成果を上げるために必要な三つの要素と五つの仕掛け―

・著者:青島未佳、山口裕幸、縄田健悟
・単行本(ソフトカバー):216頁
・出版社:労務行政
・発売日:2016年10月27日
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【原著論文】「 職務指向性に基づくチーム構成とチーム・パフォーマンスの関連性:最大値・最小値分析による検討

・著者:縄田健吾, 山口裕幸, 波多野徹, 青島未佳
・産業・組織心理学会『産業・組織心理学研究』
・ 2015.06


【原著論文】「企業組織において高業績を導くチーム・プロセスの解明

・著者:縄田健吾, 山口裕幸, 波多野徹, 青島未佳
・日本心理学会『心理学研究』
・2014.09

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